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兄弟や親族が発表する場合のちょっとしたコツ

time 2011/11/08

兄弟や親族が発表する場合のちょっとしたコツ

新郎新婦の兄弟や親族がスピーチをされることがあります。

関わりがたくさんあるにこしたことはありませんが、少ない場合でもお二人をお祝いする気持ちに変わりはありません。

 

 

結婚式では新郎新婦の兄弟や親族の方がスピーチをされることがあります。

 

新郎側の父親が両家を代表として、

 

披露宴の最後に出席者にお礼を申しあげる(謝辞)

 

という形が一般的です。

 

 

そのいっぽうで、兄弟や親族がスピーチすることもあります。
兄弟や親族によるスピーチ原稿作成依頼は、2パターンに分けられるように思います。

 

 

1つ目は、新郎新婦と関わりが深く、幼い頃から現在までよく知っている方。

なかには同じ職場で働いているという方もいらっしゃいます。

うれしい気持ちはたくさんあるが、忙しい、文章作成が苦手などの理由で依頼されます。

 

 

2つ目は、新郎新婦のことをあまりよく知らないパターン。

親族と一口に言っても、遠くに住んでいるとか、年が離れているということで、当人とはあまり会ったことがないというのも珍しくありません。

この場合は、新郎新婦のことはお祝いしたいが、何を言っていいかわからないので作成依頼をされるようです。

 

 

しかし、関わりの濃淡にかかわらず、どちらもお二人に対する「おめでとう」「幸せになれよ」という祝福の気持ちは同じなんですね。

 

ですので、作成時には、新郎新婦のエピソードを紹介しつつ、そのエピソードがたとえ少なくても、発表者様の結婚に対する思いや願いをうまく盛り込めたらいいなと思っています。

 

 

 

→親族代表の例文

披露宴で述べる

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わかやま新報の取材。

わかやま新報に掲載されました