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年の離れたお友達のお祝い

time 2014/08/19

年の離れたお友達のお祝い

一番仲の良いお友達を思い浮かべたとき、
その人はやはり、自分と同じ年でしょうか?

離れていたとしても、1つか2つくらい、という方が多いと思います。

 

そんななか、今回はかなりレアなパターンの友人代表に出会いました!

 

新婦よりも9つも年上の発表者様。
出会いは職場で、すぐに意気投合し、
妹か娘のように思いながら、ずっと一緒にいるとのこと。

 

とっても素敵なご関係ですね!

 

結婚する新婦への思いも、「嬉しい!」というよりも
「寂しい…。」という思いが強いという、あたたかくてやさしいもの。

 

「結婚=嬉しい」という気持ちはスタンダードであり王道です。
でも、「結婚=寂しい」という気持ちは、深く親しいからこそ抱くことのできる、
すごくすごく大切な気持ちです!

 

それほど新婦のことを大事に思っているんだと、ひしひしと伝わってきます。

 

そんなヒアリングを聞いていると、
人と付き合っていくことに年の差なんて関係ないんだなあと改めて実感しました。

 

学生時代はなかなか、年の離れた人との付き合いってないと思います。

 

でも社会に出てからは幅広い出会いが待っていて、
そのなかで、こんなにも温かい関係を築けていける。

 

兄弟みたいに、家族みたいに思うことができて、いつまでもつづけてゆける関係。

 

友人代表なんて言葉ではもったいないくらい、友人以上ほぼ家族な間柄。

 

これから先、出会えるといいなあと思います(*^^*)

 

 

 

 

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例文を見てみる

→部活仲間である友人代表の例文

→大学時代の同級生の友人代表の例文

→小学校からの幼馴染の友人代表の例文

→小学校の同級生(新婦)へ贈る友人代表の例文

→小さいときから一緒にいた、姉妹みたいな友人(新婦)の結婚式で

 

 

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わかやま新報の取材。

わかやま新報に掲載されました